のんびり生きたい

日々の出来事を書きます

健康

blog_花粉症対策マスク不足

スギ花粉が飛散する季節になりました。
毎年、鼻が痒くて鼻水が出て、目も痒くて悩まされます。

早速、市販のアレルギー薬を買いました。
多めに買いましたが、買い占めではありません。
症状が長期化すれば追加で買うことも想定しています。

問題はマスクです。
新型コロナウィルスの流行で、転売目的の買い占めなどによってマスクの販売が止まっています。
今月分はなんとか確保できていますが、販売が再開されないと3月以降に困ります。


新型コロナウィルスの感染対策としては、手洗いが大変効果的と言われています。
こまめな手洗いで、なるべく石けんを使って、それで対策していただければと思います。

マスクは買い占めなどせず、花粉症の患者に十分に渡るようにしていただけると助かります。




このエントリーをはてなブックマークに追加

blog_プロテイン中断

栄養補給目的で開始

2014年頃から、栄養補給の目的でプロテインを飲んでいました。
先日体調に異変を感じて、飲むのを中断しています。


幼い頃から食事をたくさん食べられない傾向があり、体型はやせ型です。
プロテインを飲み始めた2014年頃は、体力的に不安に思っていました。
栄養をとったほうが良いと考えて、たんぱく質を補うためにプロテインを飲んでいました。


2019年になってからは飲む量を増やしていました。
うつ病に触れている書籍を参考にすると、やはり栄養をとることが重要であると認識しました。 



体調に異変

先日のことです。
朝に起床して、軽く食事をしました。
いつものようにプロテインを飲んだのですが、その後気分が悪くなり吐き気や胃もたれがありました。
消化されていないような、そんな感覚でしたので、プロテインを中断することにしました。



プロテインは、200mLの水に付属のスプーン2~3杯を溶かして飲んでいました。そのように説明書きがあります。
多い時はそれを1日あたり2杯飲みました。


以前から、今回の中断するきっかけとは別の症状が気になっていました。
プロテイン摂取時の水の量が、尿意が強まりトイレの回数が多くなる原因だと感じていました。
これと同時に、仮眠時にふくらはぎが痙攣する症状もありました。
これらの原因はわからないままでした。



中断して気がついたこと

中断してから思ったのは、日常的に感じていた尿意の多さやふくらはぎの痙攣が減ったことに気がつきました。


たんぱく質を摂取すると、体内で利用されて発生する尿素窒素を排出することになります。
排出のためには水分を必要とします。

私がプロテインを摂取するには、もっと多くの水を必要としているのだと気がつきました。


プロテインを飲んだ後にも、追加で水分が欲しくなる感覚がありました。
ふくらはぎの痙攣については、プロテイン摂取後に水分不足になっていたと思われます。



再開するかどうか考え中


プロテイン摂取を再開するかどうかは、時期未定で考え中です。
再開してもプロテインの量は減らすことになります。

不足しているたんぱく質を補うための合理的な方法ではあります。
一方で、体調を崩したり、腎臓を悪くすることもありそうですので、慎重に検討したいと思います。




このエントリーをはてなブックマークに追加

軽くて歩きやすいので、散歩はランニングシューズで出かけています。
寒くなってきてやる気になれないときがあるので、新しいシューズを買いました。

ナイキ エア ズーム ペガサス 36
IMG_3262

外出の回数を増やして、なるべく引きこもらないように心がけます。


このエントリーをはてなブックマークに追加

歩きスマホによって、肩こりになっています。


歩きスマホの理由は、ドラゴンクエストウォークです。

スマホの画面を見てうつむいた姿勢で歩いていたので、首筋から肩のあたりまで、痛みがあります。


楽しみをもって歩けるので良いかなと思ったのですが、気を付けなければなりませんね。

できれば、「WALKモード」を利用して、敵を倒しながら回復ポイントをたくさん廻れたらいいのですが。






このエントリーをはてなブックマークに追加

飼い猫に薬を飲ませるようになって2週間くらい経ちました。

朝と夕の1日2回の投薬です。

私は朝の決まった時間に起きるのが苦手です。
これまでは特別な予定がなければ、自然に目が覚めるような好きな時間に起きていました。


猫に薬を飲ませるために、毎日、朝の決まった時間に起きるようにしています。
アラームもセットしています。

しかしながら、朝の決まった時間に起きるというだけなのですが、現在の私にはストレスになっています。
ゆっくり眠っていたいのに、起きる時刻にアラームが鳴る。
起きなければならないという気持ちから、早すぎる時間に目が覚める。


このように不眠症が悪化しています。


夜間の睡眠が不十分であれば、日中に補うのですが、最近は日中に眠れず、1日あたりの睡眠時間が減っています。

うつ病の症状が強まったり、肉体的にも不調の傾向にあります。


猫の投薬はやめることはできないので、体調管理を工夫するしかありません。

猫の健康について心配しつつも、私自身も十分な睡眠時間を確保できるように悩んでいます。





このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ